湿度の恩恵を受ける人と負担になる人

講師ブログ

6月に入ると、暖かい気温から、ジメジメした気候へ移り変わります。
私たちの体は、気候の変化に伴い、自律神経が適応しようと働きます。

この気候の変化が体調不良の原因になることもあります。

その理由は、体力の消耗です。

体力にゆとりがない場合は、自律神経がうまく働けずにさまざまな症状を引き起こします。
今回は、そんな季節の変わり目の不調についてご案内いたします。

主訴(40歳 女性 専業主婦)

なんとなく体がだるい
季節の変わり目に体調を崩しやすい

普段から冷えやむくみがある。
急な暑さや雨で頭痛がすることもある

朝はなんとか家事をこなすために動くが
家族を見送った後は座ってからなかなか動けない

いかがでしょうか。
同じようなお悩みを抱えている方には
ぜひ、参考にしていただきたい内容です。

それでは、早速詳細を確認してみましょう。

確認事項


一見、疲れ気味かな?っと思いがちな症例です。
しかし、このような症状には見逃してはいけないことも潜んでいるのです。

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